自分「巷では生きているだけで褒めてくれるbotがあるらしい。私も有馬君に生きているだけで褒めてもらいたい」

相方「……? 何それ?」

自分「『ちゃんと肺呼吸してんじゃーんwwwwスゲーじゃん偉いエライwwwちょーリスペクトwww』とか言ってくる」

相方「肺呼吸」

自分「『え? 二足歩行もできんの? マジで? 人類始まってんじゃん加速しまくりじゃん! ヤベー! よくできました! つーか出来過ぎじゃね? むしろだいじょぶ? マジで? すごくね? めっちゃすごくね?』って頭の悪そうな褒め方をしてくれる」

相方「馬鹿にされてる気がするww」

自分「真心込めたエールですよ」

相方「それにしたって程度が低すぎるというか」

自分「生きているだけで褒められたいんです。息をするだけで褒められたい。そこに在るただそれだけで褒められたい。救われたい」

相方「追い詰められてる」

自分「『朝起きて着替えて仕事に行くとかヤバくね? カッコ良くね? 偉すぎっしょマジで』って褒められたい」

相方「お疲れ」

自分「お疲れ」



生きてる皆さん本当にすごい。
私もすごい。生きてる。すごい。カッコ良さ天元突破。やべぇ。


そんな感じで一週間乗り切りました……週末には小説書くんだい。
ではでは、皆様も良い週末を(´∀`)ノ
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