ツイログ(ご近所さん、霧生ヶ谷、ドキパラ)

ツイッターメモ。

ツイッターで呟いたあれこれです。
多すぎたのでいくつかに分けることに。

追記から。【ご近所さん】

春「あ、カナエさんは爆発しなくていいですよ?砕けるの専門なのはコウスケさんなんで」
コ「どんな専門だよ!?俺ただの人間だよ!」
春「コウスケさんならできますよ」
コ「微塵も思ってないくせに!」
春「木っ端微塵の方がお好きだったんですか」
コ「お前会話する気ねぇだろ!」


「春樹お前!もう少しくらい俺にも可愛いげ見せてみろよ!」
「お言葉ですけどコースケさん、僕がコースケさん大好きですって言ったらどう思いますか」
「気色悪い!」
「でしょう?」
「え、何が」
「…ちぎれればいいのに」
「何が!?」
コースケと春樹。読者にショック受けられたほど春樹が可愛くない。

川「えー、素直で可愛いと思うけどな?」
春「な、何言ってるんですかっ。からかわないでください」
コ「そりゃもっと素直になってくれれば少しは可愛いと思うけど」
春「男子中学生に可愛いとかドン引きですやめてください」
コ「見ろこの違い!!」
春樹と川岸とコースケ。いつものテンション。


「俺、一度でいいからお前が俺に泣いて謝るのを見てみたい。今までひどいこと言ってすみませんでしたって」
「お葬式では泣いてあげますよ」
「ひでぇ!」
「だからこの先ずっと無理ですね。諦めてください」
「俺が泣きそうだよ馬鹿野郎!」
泣いてやるから葬式はいつだ、と言わない辺り、デレなのに←


春「キュンキュンキュン!キュンキュンキュン!」
コ「どうした!?」
春「私のハードディスクに記録しているのであります」
コ「マジでどうした!?」
春「しにたい」
コ「おおおいお前が言うとシャレに聞こえねぇよ落ち着け!」
春「いやむしろコースケさんが落ち着いてください」
コ「え、あ、ごめん」
女子力ネタ。私がおかしかった。ごめん。


「ひどいです」
その声は絶対零度。パズルを崩したのが相当逆鱗に触れたらしい。
「大体こんな狭いところで暴れるなんて」
「なぁ春樹」
「思慮に欠けてると思いません?」
「頼むから犬に話し掛けないで俺に直接言ってくれ」
「ああ、いたんですかドジッコ狙いのコウスケさん」
「…ごめんなさい」
【春樹様】でリクエストを受けたもの。


コ「お前は十分可愛げのないクソガキだよ」
春「やだな、コウスケさん。コウスケさんにだけですよ」
コ「それが可愛くねぇって言ってんだよ」春「良かったじゃないですか。特別(笑)ですよ(笑)」
コ「うるせえ!(笑)はやめろ!」
春「うるさいのはコウスケさんの大声です」
コ「ああ言えばこう言う!」
(笑)の威力。


春「女子ってすごいですね。これはジャージの一つや二つ履きたくなります」
コ「春樹!その発言は、あのカッコを認めることは、男としての矜持を捨てることになるぞ!」
春「そんなもんスカート履かされた時点で失いましたが何か」
大「春兄、目が死んでるぜー」
春「こうなったら仕方ありません」
コ「え、おい、写真なんて撮ってどうす…」
春「カナエさんに『コウスケさんに襲われます』と送り付けます」
コ「ぎゃああ!?やめろ!とてつもない誤解が!」
春「肉を切って骨を断つ」
コ「落ち着け!」
春「自分を卑しめてでも相手を陥れる、そんな生き方もありかなと。コウスケさん。死なば諸ともですよ」
コ「やめろ!俺は死ぬならカナエとがいい!お前となんて死んでも嫌だ!」
春「じゃあ軽く死んでみます?」
コ「軽く!?」
春「だって、死んでも嫌だと言うので」
コ「こういうときだけ都合良く言葉のあやってもんを忘れるんじゃねぇよ!」
なんかあったご近所さん。やっぱり私が疲れてたんだと思われ。


【霧生ヶ谷】

うちの演劇部キャラはカオスです。いかにもスポーツマン風な岩名部長、、学年トップのおっぱい星人三浦先輩、幼女で女王様な有栖先輩、ド腐女子オタクの梨奈ちゃん、涙もろいヤンキー少女桃子ちゃん、超能力少年岳大、男の娘代表薫くん、ツンデレ甘党美少年翼くん、霊感少女七海ちゃん。「人外魔境」。
いきなり呟き出した簡易キャラ紹介。

主人公核なのは梨奈ちゃんと岳大かなー。
「あああスランプ!スランプです!」
「大変だねー。また新刊?」
「うんまあその岳大サンとりあえず掘られてこようか!」
「梨奈ちゃんやめてマジでやめて!目が怖い!」
「私のためと思って!」
「俺に得がなさすぎる!」
「新しい世界が見えるよ?」
「いやあー!」
梨奈の暴走は書いてて楽しいんです。腐ネタ(というよりは腐女子ネタですが)が嫌いな人には申し訳ないけれど。


梨奈「そんな装備で大丈夫か?」
岳大「どしたの梨奈ちゃん」
梨奈「そんな装備で男共を落とせるのかって聞いてんですよ」
岳大「落とす予定がないんだけど!?梨奈ちゃんこそ大丈夫?」
梨奈「大丈夫だ問題ない」
岳大「嘘だっ!」
梨奈「いってらっしゃイーノック」
岳大「どうしよう普通の会話が恋しい!」
楽しそうで何よりです。


魔法少女の大樹ももう少しくらいネタがあればまた書いてやりたいなー。
舞「今日はポニーテールにしてみたのよ」
大「何でオレなんだよちくしょー!?」
舞「身体の相性が良くて…♪」
大「お前身体ないだろ!?」
舞「あんたの中、あったかい…//」
大「」
大樹は泣いていいレベル。
ていうかごめん。

だけどよく考えたら大樹が女の子になったらそれはつまり樹ちゃんじゃないか。
樹「まるで双子だね!」
大「嬉しくねぇええ」
舞「ふふん、だけどあんたは変身できないでしょ!あたいたちの勝ちね!」
樹「な、何だってぇ…!?」
大「オレ抜きでバトんな身体はオレだバカ!」
大樹がツッコミになるレア。

大「シロー!オレもうお嫁行けないー!」
シ「むしろ行けるようになったのでは」
大「細かいことは気にすんな!」
シ「そうか」
大「そう!」
シ「じゃあわたしが貰ってやるから安心しとけ」
大「シロ…!」
相変わらず人外に懐かれる大樹である。あ、シロってのは猫又さん。メスだけど変身は老若男女自由。
大樹は人外との方がフラグが立ちやすそうで。フリーダムである。


「男ならガチで正々堂々しょーぶだろ!」
「大樹、わたしは女だ」
「ぅあっ……に、にんげんならせいせい」
「猫又だ」
「あううっ」
「…………」
「い、生き物なら!!」
「大樹、少しは退くことも覚えてみてはどうだ」
「だってえええっ」
大樹と猫又さんのシロ。


「ねえねえ。大樹ってさ、声聞こえるから、怖そうな動物とかともすぐ仲良くなれたりするでしょ?」
「うん?おう」
「じゃあね、ゴ●ブリとかも平気なのかなーって」
「むり」
「え?」
「無理、やだ、ないない、ありえねー」
「え?え?」
大樹と杏里。大樹、お前……。

「……って言うの。なんか意外ってゆーか。春樹くん、なんか知ってる?」
「あー……うん、まあ、その声が無理みたいなんだよね」
「声が?」
「聞いてるだけでゾワゾワして生理的にダメだって」
「……あの大樹が?」
「あの大樹が」
「……声まで嫌われるゴ●キブリって……」
さすがとしか。


杏「ねぇねぇ大樹、大きくなってお金持ちになったらさ
」大「ん?」
杏「実験していいかなっ?」
大「……だれを」
杏「そりゃあ大樹と春樹くんだよー。ずーっと気になってるんだもん。ふふー」
大「意味わかんねぇよ!?やだからなオレ!」
杏「不思議萌えってやつだよ」
大「わかりたくないっ!」
爽「大樹お前…!杏里とイチャ…イチャイチャしやがって…!」
大「はあ?」
ほ「恋は盲目、というやつですよ」
大「お前らみんな意味わかんないんだぜ…」
杏「大丈夫だよ、大樹も相当意味わかんないから」
大「Σどーゆう意味だよ!?」
不思議探検隊は基本カオス


舞「うふh」
大「お前は来んな!」
舞「何でよ!魔法少女が流行ってる今、あたいの力は必要なはずよ!」
大「お前結局魔法使えねぇじゃん!」
舞「コスチュームチェンジは大事よ!」
大「オレを巻き込むな!」
舞「大丈夫、あんたには才能があるわ!」
大「何の!?」
舞「魔法少女の!」
大「嫌だってば!?」
しつこい舞さん。


梨「うちの総攻めは私と砂季サンと隼人サン!次点で葉サン!」
岳「何で二人も女子いるの」
梨「細かいことは気にしないってエロい人が言ってました」
岳「攻め同士がカップル組んだら?」
梨「矛×盾のごとくな問いね」
岳「いや知らないけど」
梨「まあリバかな!」
岳「無難」
桃「タケノコ麻痺ってんぞ」
演劇部2年生。

梨「ちなみに総受けは部長ね」
岳「何であの一番ごつい人が……梨奈ちゃんの感性がわかんないよ俺」
梨「だって部長かわいいでしょ?岳大サンは思わない?」
岳「真面目でいい人だなぁとは思うよ?」
梨「岳大サン×部長いただきましたー!」
岳「Σ何で!?」
何でもフラグへ。

梨「戸惑う部長を岳大サンがリードしながら抱かせる、部長×岳大サンの精神は岳部もあり」
岳「やめて!俺が悪かったです!聞きたくないです!」
梨「ただ岳大サンの場合鉄板は岳遼か岳翼の攻め寄りだからなぁ」
翼「オレを巻き込まないでください!」
梨「このツンデレさん♪」
翼「違うッ!」
翼くんは1年生。ツンデレ美少年。


岳「マヨラーってあるじゃん」
遼「ん、ああ」
岳「砂糖好きだとシュガラーみたいな」
遼「そうだっけ?」
岳「なんか比較級っぽいじゃん」
遼「…ああ?」
岳「だから砂糖漬けの翼ちゃんはシュガレストだと思うんだよね」
遼「やめろよその新しく学んだことはとりあえず使ってみたくなる若々しさと痛々しさ」
お塩とシュガレスト、というタイトルでいつか使おうと思っているネタ。


【ドキパラ】

「ハロウィン近いな!」
「近いなー」
「えん、なんかすごいこと言ってたよな」
「すごいこと?」
「『鶏肉乗ったトマート』?」
「なんか色々レベルアップしてね!?」
大樹と黯くん。Trick or treatが言えない彼ら。


大樹「えんー!聞いてくれよ!」
エン「ん?どしたー?」
「今日の夕飯に歯が散らばっててさぁ!」
「歯!?」
「事件かもって思ったんだけど!」
「お、おぅ」
「松さんの入れ歯だった!」
「あ、うん、さすがに俺もオチが分かってた」
「屋上から食堂に飛ばしちゃったんだって」
エ「Σそれは知らねぇ!」
松さん事件です。


松さん。ドキパラ学園における風紀委員長、かつ、入れ歯飛ばし大会の優勝者。その威力は巨大カラスを撃退できるほど。彼女のディープキスは魔界への入口と噂される。推定75歳。密かに生徒会長にホの字。
まさかの松さん紹介。


男「実は僕、君のことがずっと……うわ!?」
女「消火器…!?」
男「誰だ!」
デ「そこに愛があったなら。そこにトキメキがあったなら。奪ってみせようホトトギス。消してみせよう恋の炎」
女「まさか…」
デ「我らラブ☆テロリスト。二人の恋に火の用心☆じゃあな若者!」
女「やだ、かっこいい」
男「」
デュオ王子。こんな扱いでごめんなさい。

ラブ☆テロリスト。テロリスト部で、ドキパラ学園を賑わせるメイン部隊。生徒会を乗っ取るのが夢。告白の手紙やプレゼントが彼らの手にわたると大々的に晒されるため非常に恐れられている。馬に蹴られそうな部だが新参者がイケメンだと噂され、数々の女性が彼のために学園内を馬で駆け回るとか何とか。
イケメンだから許される。


「御主人」
「う……やっぱりその呼び方、どうにかならないかな……?」
「それは命令か?」
「いや、さすがに命令なんてものじゃないけど……」
「それなら無理だ」
「うぐ……」
「命令なら従うぞ」
「……もう。ずるいなぁ、セーガは」
「それは御主人の方だろう」
「そんなこと言われても」
/厄介なヒト
主従!主従!

「それにしてもあれだな。本編ならワンコロの声は周りに聞こえないからいいけど、ドキパラだとふつうに聞こえるわけだから、お前ら、そっち系の趣味かと思われてもおかしくねぇっつぅか。御主人様とか何のプレイですかっていう(笑)」
「何で葉兄はそういうこと言うかな!?」
「ばあさんや、ワシもああ言われてみたいのぅ」
「いやだよじいさまったら、年甲斐もなく。んもぅ。……ご主人様ん♪」
「ばあさん……!」
葉「ほら」
春「ほらじゃない……全然ほらじゃないから……orz」
老人率が半端ないドキパラ学園ではもはやお馴染みの光景である


セ「御主人、その先はまずい」
春「え?……うわっ。いつの間に縁側ゾーンに」
空「縁側ゾーン。やたらと老婆が集結し、下手するとがっちりホールド確保、縁側でのんびりと話すかのごとくお茶菓子などで攻められながら延々と長話に付き合わされるという魔のゾーンである!」
春「空兄、説明お疲れ様」
いつかきちんとあげたいネタ。

サ「あぁ……俺らは長話に付き合わされるだけだろうけど、春樹はなんか、そこにずっと住まされそうだよな」
春「嫌ですよ。断じて嫌ですよ」
大「春兄縁側とか似合いそうだもんな!」
春「黙れ」
黯「茶菓子は出るかっ?」
春「そういう問題じゃないですからね!?」
基本的にまとまらない生徒会メンバー。
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あだ名:エゴイスティックスケコマシ
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(※二つ名メーカー、脳内メーカー等による結果)
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