【没】黄昏時のかくれんぼ‐5‐【ネタ】

しつこく没ネタ!
ようやく折り返してきたくらいという現実です……量的には頑張ったよね、あずささん←
まあ没に変わりないんですけど!


※没ネタ
※そのため中途半端なところで続かない
※分かりにくい
※一応、倭鏡伝
※時間軸が何故か1年後(春樹中2、大樹中1)

↓今まで↓

【0】

【1】

【2】

【3】


【4】




******


「……うわあ」

 本当に、僻地のようだった。
 無事目的地に着いた二人はセーガから降り、ぐるりと辺りを見渡した。木造の家がポツリポツリと離れて並んでいる。広々とした地や周りにそびえる木々は決して外観を損なうものでないが、いかんせん、人気がない。土地に比べて家も控えめな大きさなものだから、家が「建っている」というより「生えている」というのが第一印象だった。溢れる緑がかろうじて寂れた空気を掻き消している。

「地図だとここでいいはずなんだけど……」
「葉兄、間違えたんじゃねーの?」
「いくら葉兄でも仕事をいい加減にはしないよ」

 サボることはあっても、だ。取り組んだ仕事に手を抜くのは彼の主義でない。何かあったときにもっと面倒になるのが嫌だからだと嘯いていたが、その物言いはかえって説得力を滲ませていた。そんな彼がここだと示したからには、恐らくここなのだろう。
 このまま突っ立っていても仕方ないのでセーガを戻し、二人はともかく歩いてみることにした。まずは鏡を探す。鏡を見てみないことにはどうにもならない。
 とはいえ、ずっとなだらかな道が続いていくのを眺めていては思った以上に緊迫感が吸い取られていく。

「あ、春兄!」
「何かあったのか?」
「川!」
「……は?」

 こちらの間抜けな声など気にもせず、大樹は一目散に駆け出した。素早い。早くも日差しの強さに辟易していた春樹と比べて随分元気だ。若さっていいな、と現役中学生ながらも羨ましく思う。

「春兄春兄! すっげーキレイ! つめてー!」

 そこに流れていたのは確かに川だった。透き通るほど澄んだ水で流れは穏やか、見る者の心を和ませる。浅いもので、大樹が駆け込んでも膝に届くほどではなかった。

「ぅおっ、小さい魚!」
「大樹」

 はしゃぐ弟に眉をひそめ、たしなめる。自分たちはここに遊びに来たのではない。ましてや川で涼みに来たのでもない。
 しかし大樹は楽観的なものだった。無邪気な笑顔で腕を引いてくる。

「ちょっとくらいいーじゃん。春兄も入ってみろよ、すっげー気持ちいいから!」
「嫌だよ。遊んでられるほど余裕はないんだぞ?」
「こんなキレーな川があるんだから他の奴らもきっと遊びに来るって。そしたら色々聞いてみればいいじゃん」
「みんながお前みたいに単純なら楽なんだけどね……」

 そもそもここに子供がいるかも定かでない。
 春樹は深々と溜息をつき、改めて辺りを見やった。どうも目的を忘れやすい大樹は当てに出来ない。

「まあ、確かに人がいれば聞いてみることが出来るんだけど」
「呼んだかえ?」
「「わああ!?」」

 日向兄弟は突然の声に思い切り飛び上った。ねっとりとした声は背筋をゾッとさせる力を持っており、慌てて振り向く。

「ひっ、……っ、あ、ああの」

 悲鳴を呑み込むのに何度息を押し殺したことか。
 それほど目の前にあった、否、いたものはインパクトが大きかった。ぎょろりとした瞳を精一杯に広げ(力の使いどころを間違っている)背をピンと立てるどころか爪先から伸びすぎるほど伸ばし(足がプルプルしている)顔全体をしわくちゃにした(これは力加減は一切関係ないようだ)小柄な老婆が一人、こちらを覗き込んでいたのだ。髪は真白だが顔の血色は案外良好で、背伸びをしているせいでプルプルしている足元を除けば体つきは比較的安定した印象を受ける。健康的なのか不健康そうなのか分からない。
 結論。怖い。
 横目で窺うと、大樹も思い切り口をパクパクさせていた。春樹の背後にいたということは大樹には見えていてもおかしくないはずだが、どうやら老婆は直前まで姿も気配も隠して来たらしい。もしくは自分たちがよほど鈍かったか。
 にたり、と老婆が笑む。背後で「ひぃい!?」と大樹の失礼な悲鳴が上がったが、春樹はかえって冷静になった。深呼吸。微笑みかける。――引きつってしまうのはこの際大目に見てもらおう。

「こんにちは。ええと……お婆さん、一人ですか?」
「きぇっきぇっきぇ」
「「!?」」

 じゃぼと水音を立てて大樹が後退る。今度ばかりは春樹も身を引いた。不気味すぎる。真昼間からこんなホラーを体験するはめになるとは。

「あ……あの」
「お前たちが日向の兄弟かえ」
「……え?」
「きぇっきぇっきぇ。よく来てくれたの。歓迎しようじゃないか」
「は、はあ……?」

 笑い声以外は思ったよりマトモだ。
 春樹と大樹は顔を見合わせた。大樹は明らかに怪訝そうな表情をしているし、恐らく春樹もそう大差ない表情をしているのだろう。

「ばーちゃん、誰?」
「きぇっきぇっきぇ。坊主、わしを口説こうなど十年早いぞぅ」

 果たして十年で足りるのだろうか。もう一桁加えた方がいいような気がする。

「もしかしてここに住んでいるんですか?」
「ああ、そうなるの。随分この地には居るから何でも聞いてくれるといい」
「それでは早速聞きたいことがあるのですが」
「ああ、その前に。――そなたが春樹で、そっちが大樹か」
「はい、そうですけど……」
「ふうむ」

 何やら意味深に呟く。
 と。

「ほーれ」
「え、」

 腹に衝撃。
 揺らぐ視界、滑る足元、冷たい飛沫。よほど飛沫は激しかったのだろう、気づいたときには髪から水が滴り落ちていた。
 ――川に突き落とされた。

「…………」
「春兄!? ダイジョーブか!?」
「大丈夫だけど……」

 呆然としながらも出てきた言葉は普段通りだった。実際、春樹は嘘を言っていない。老婆には突き落とされただけだ。怪我もないし、浅いので溺れるということもない。あえて被害を挙げるならずぶ濡れになった服である。ついでに傍にいた大樹も被害を被っていたようだ。春樹と同様、頭から濡れている。
 しかし大樹にはあまり関係なかった。それよりも。

「春兄に何すんだよ!」
「大樹、いいから」
「だって!」
「きぇっきぇっきぇ」
「笑いごとじゃねぇ!」
「おかしなことを言う坊主じゃ。そこに川がある。若い者がいる。それなら生足をさらすのは道理。むしろ義務だろうて」
「なあああ!?」
「落ち着けってば」
「だってー!」
「不満ならわしの生足も見せてやろう」
「いらねぇ!?」
「照れ屋よのぅ」
「ちげぇよ!」

 理不尽な物言いに大樹の顔は険悪になっていく。今にも飛びかかりかねない弟を羽交い絞めしつつ、春樹は何度目かの溜息を押し殺した。
 確かに理不尽だ。ついでに老婆の生足には断じて興味がない。
 それでも文句を言う気にはなれなかった。悲しいことに春樹は振り回されることに慣れている。兄の葉は故意に、そして嬉々として振り回してくるし、大樹は天然でそれをやらかすのだから――たまったものでない。それと比べれば老婆の不審な挙動など溜息でスルー出来るレベルだった。文字通り水に流してもいい。
 それに老婆は春樹たちのことを知っていた。さらに自分たちに話をしてくれるという。このことから、恐らく葉が現地の人へ手伝うよう伝えたのだろうと春樹は見当をつけていた。それなら逆らうのは得策でない。

「子供の生足なんて見ても楽しくないでしょうに」
「きぇっきぇっ。一理あるわな。すまなかった」
「いいえ。物足りなくなったらいくらでも大樹を見てください」
「ちょ!?」
「お婆さんの家はどちらですか? 服も乾かしたいですし、そちらでお話を聞かせてもらえると嬉しいのですが」
「すぐ近くじゃ、ついて来るといい。ここには百年ほど住んでおるからのぅ。何かしら収穫もあるじゃろうて」
「ひゃ……!」

 大樹が絶句する。

「すげぇ! ばーちゃん、見た目より全然若かっ」

 春樹のハリセンが炸裂した。大樹が後頭部を押さえてうずくまる。

「いぃい、痛ってぇー……」
「失礼なこと言うな!」
「若いって褒めたのに!?」
「お前の褒め言葉は褒め言葉として機能してない!」
「きぇっきぇっきぇ。良い良い。若い内は過ちもたっぷりしておくといい。きぇっきぇっきぇ……」

 ――目が笑っていない。
 さすがにまずいことを言ったと気づいたらしい。大樹は笑顔を引きつらせ、ぎこちなく川から這い出てきた。目を泳がせ、あーだのうーだの呻いている。むやみに手をパタパタ動かせては所在ない様子で言葉を探し――それからパッと身を翻した。

「オレ、ちょっと近く見てくる!」
「は?」
「春兄、先に話聞いててくれよ。色々見たら戻ってくるから! なっ?」
「え、ちょ」
「行ってきまーす!」

 猛ダッシュ。止める暇もなく小柄な姿がどんどん小さくなっていく。相変わらずすばしっこい。

「……逃げたな……」

 情けない。
 老婆を見ると、老婆はまた奇妙な笑い声を上げて体を震わせていた。からかっていたのだと気づき、春樹は肩を思い切り落とす。

「若い者はええのう。可愛いもんじゃて。わしも心は十七のつもりだったが、ああもコロコロと忙しなく生きるのはちと堪える」
「……僕も大樹ほど元気にはなれませんよ」
「お前さんは老成するには早いのと違うか?」
「…………」

 余計なお世話だ。



「ぅああビビったー。ばーちゃんの周りにどす黒いオーラ見えたもんな。……後で謝った方がいいかなぁ」

 殊勝なことを呟き、大樹は大きく息を吐いた。良くも悪くも大樹に悪気はないのだ。いつでも全力で率直なだけである。そのため不必要に相手を怒らせてしまうことも多いが、決して怒らせることが本意ではない。悪いと分かったなら素直に謝る潔さは持っていた。あの老婆の迫力が怖くて、一旦逃げ出してしまったのは紛れもない事実だが。
 一方でただ逃げたわけではなかった。

「さーて!」

 気合を入れ、歩き出す。
 大樹は今、より多くの木々で囲まれた森へ踏み入ろうとしていた。共鳴が何なのかいまひとつ分かっていないものの、少なからず何らかの共通点があるのだろうというのが大樹の考えだ。そして日本の鏡は森にあった。となると、倭鏡でも森にあると考えるのが自然な流れである。それを念頭に入れ歩き回っている内に大きな森を見つけ、そこに目をつけた。春樹が聞いたら「自然というか短絡的というか……」と呆れたかもしれない。それでも大樹は自分の直感のままに動いてみることにしたのだ。難しい話を聞いても理解出来る気がしなかったし、そういうのは春樹の分野だ。それより自分は体を動かしていた方が性に合っている。
 ある程度中まで進み、足を止める。奥まで行く気はなかった。春樹を無視するつもりも、抜け駆けをするつもりはない。ただ――。
 大樹は深く息を吸った。ゆっくり吐き、顔を上げる。意識は周りの立派な木々たちへ。

「〝……なあ〟」

 空気を震わせ音を言葉にすると、柔らかな風が吹き抜けた。ざわり、ざわり。風に揺られた木々が互いに擦れ合う。

〝おや〟
〝おやおや〟
〝こんなところに子供がいるよ〟

 大樹はむぅと唇を尖らせた。その仕草がそもそも子供っぽいのだが、本人に自覚はない。

「〝子供ってゆーなよ。……って、そうじゃなくて。あのさ、聞きたいことあるんだけど質問してもいーか?〟」
〝ええ、ええ。分かることなら教えてあげましょう。言ってごらんなさいな〟

 木々の言葉に自然と笑顔になる。
 ――大樹の力は人以外の声を聞くこと。それは動物だけが対象でない。自然もまた言葉を聞かせてくれるものの一つだった。そして力の影響か、大樹は動物や自然と相性がいい。せっかくの力だ、利用しない手はなかった。
 大樹はことさら気軽に尋ねる。

「〝この森に鏡、置いてないか?〟」

 ざわりと空気が広がった。

〝鏡?〟〝鏡ですって〟〝知ってるか?〟〝そういえばほら、随分前に〟〝どこ?〟〝ほらあそこ、洞穴の奥の〟〝ああ、見えないから忘れてた〟〝そういや最近……〟〝そうだったね〟

「〝? 知ってるのか?〟」
〝知ってる。でもあまりお勧めは出来ないな。……危険かもしれない〟
「〝危険?〟」
〝この森は……死にかけてるんだよ〟

 その言葉は思いがけず、大樹は疑問を口にすることも出来なかった。ぽかんと目を丸くするだけだ。木々は労わるように優しく、丁寧な口調で諭してくる。

〝この森に入り込んだ、珍しい少年。悪いことは言わない。お逃げなさい。君まで巻き込まれる必要はないんだ〟
「〝ちょ、待てよ。待って。えーと? この森に鏡はあって、でも森は死にかけてて……?〟」

 それは鏡がここにあることと関係があるのか。森が死んだらどうなるのか。死なないためにはどうすればいいのか。疑問は多いが大樹には分かりそうにない。

「〝その鏡ってどこにあるんだ? どうすればいい?〟」
〝きっとこの森は手遅れさ。だから関わらない方がいい。君には無理だ〟
「〝それじゃ困るんだよ〟」

 首を振り、木々を仰ぐ。意思は揺らがない。

「〝ユキちゃんと約束したんだぜ。だからちゃんと解決してやんなきゃ。約束ってのは守るためにあるって父さんが言ってたし! それに春兄もいるんだからダイジョーブ!〟」

 理屈になっているようでなっていない。だが大樹にはこれで十分な動機だった。今までもそうしてきた。
 風が弱まった。さらさらと木々の擦れ合う様は囁き合っているようだ。
 やがてポツリと言葉が降り注ぐ。

〝……このまま奥に進めば、あるわ〟
〝真っ直ぐ行けば見える〟

 その声音は哀れみが混じっていたが、大樹が気づくことはなかった。

「〝サンキュ♪ 行ってみる! この森も助けられるように頑張ってみるからさ!〟」

 ざわざわと木々のさざめき。それらを背に大樹は駆け出した。足場はならされていないが、それほど荒れた道でもないのですぐに進める。迷うことなく進んでいき――。

「……お?」

 鬱蒼としてきた草を掻き分けて進んだ先に、どっしりとした岩の姿があった。ここからではどうなっているか見えないが、恐らくこれが例の洞穴なのだろうと判断する。他にそれらしきものがないので間違いはなさそうだった。
 辺りを落ち着きなく見回し、特に危険はなさそうだと確認する。目に入るのは洞穴と周りの緑ばかり。動物すらいないようだった。それはあまりにも静かで不気味だ。その不気味さに一瞬迷いが生じる。――場所は分かった。それなら一度戻った方がいいだろうか。春樹と来た方が何かと分かるのではないだろうか。

「で、でも鏡があるかくらいは見といた方がいいよ……な?」

 不安を打ち消すように声に出しておく。そして自分で呟いた言葉に改めてうなずいた。もし一度戻って春樹と来たとしても、鏡がなかったならただの無駄足になってしまうのだ。それはさすがに避けたい。ハリセンを食らうのも嫌だ。ハリセンに関しては春樹も容赦がない。
 それに今はまだ明るい。お化けや幽霊が出てくることはないだろう。大丈夫だ。ダイジョーブ。

「よっし!」

 自分に言い聞かせ、大樹はそろそろと洞穴へ近づいていった。
 だが。

「あっれぇ?」

 素っ頓狂な声が上がった。誰が見ているというわけでもないのに、大樹は反射的に口を押さえる。それからまじまじと眼前にそびえる岩を眺めた。改めて目を丸くし、何度も瞬く。というのも、その岩には穴がなかった。
 正確にはないわけではない。塞がっているのだ。それも大きく見事な岩で。
 これでは中に入れない。

「でもここだよな……洞穴にあるって言ってたし……」

 ブツブツと呟いてみるが答えてくれる人はいない。
 拍子抜けしたせいで度胸もつき、大樹は遠慮なくその岩に触れてみた。冷たいし硬い。ぺしぺしと叩いてみるが何も起こらない。試しに両手で力一杯押してみたがびくともしなかった。
 ぴったりと塞がっているわけではないので、その洞穴専用の岩というわけでもないらしい。特に上は大きく開いていた。しかし横幅の隙間が小さく、大人では登らないと中に入れそうにない。小柄なことが幸いして大樹なら入れるかもしれなかったが、いくら何でも無防備に突き進める雰囲気ではなかった。何せ中は真っ暗だ。せめて明かりが必要である。
 もう一度木に尋ねてみようと思ったが、さすがに力を使いすぎるのも気が引けた。むぅと口を尖らせる。首を傾げて視界を若干横にしてみるがもちろん事態は変わらない。やはりさっぱり分からない。

「うーあー。待て、待て待て。落ち着け。頑張れオレ。ダイジョーブ、きっと呪文とかあるんだぜ」

 言ってみると本当にそんな気がしてきた。ものは試しだ。うんうんと頷きながら大樹はあまりにも有名といえば有名すぎる呪文を口にする。
 びしっと人差し指を岩に向けて。

「ひらけー、ごま!」

 …………。
 …………。

 動くわけがなかった。

「……うう、ここでゴーッて! ズバーって! 開けばカッコ良かったのにっ」

 分かっていたとはいえ、少々空しい。

「いやでもゴマじゃなくてプリンとか団子とか餅とかポテチとか」

 ブツブツと文句を呟きながら洞穴の周りを回ってみる。意外と大きいが一回り程度なら大した時間もかからない。てっぺんを見上げながら様子を探り、

「……?」

 ふと、大樹は声を捉えた。笑い声のような。呻き声のような。
 ――人間の声ではない。これは……。

「何だ……?」

 どこから聞こえてくるのか。大樹はきょろきょろと周りを見回した。だが何も見えない。何もいない。

「てことは……」

 中から?
 まさかと思いつつ、大樹はもう一度塞がれた入り口へ戻った。そっと覗き込む。やはりここからでは暗くて何も見えないが……。

「んー?」

 音もなく背後に影が舞い降りる。それは純粋に後ろからやって来たのか、中の暗闇から飛び出してきたのか――どのみち、大樹には分からなかった。


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二つ名:囁(アビス)
あだ名:エゴイスティックスケコマシ
四字熟語:好色生活
(※二つ名メーカー、脳内メーカー等による結果)
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