もしもバトン

残業が思った以上に長引いて、結局昨日はPCをつけることもできませんでした(´・ω・`)
や、残業というか……あまり作業はしてませんでしたけどね←
でも別にサボってたとかじゃなくて、あの、説明聞いたり、教えてもらったり、その、ええ。ええ!
が、頑張ってますよぅ!


さて、遅れに遅れたバトン回答です!
回してくれたのは、あるとさんですー。
 もしもバトン(AとB) 

 まず、下を見ずにAとBを決めてください(飛び入り参加者可)

 ちなみにオリキャラだけで埋めず、自分を入れてもOKです。



 A→日向春樹
 B→日向大樹


……王道ですよね(笑)

☆もしも、A(春樹)がB(大樹)に告白をしたら

春「大樹。実は僕……」
大「?」
春「シチューとか作るとき、いつもお前の分だけ牛乳多くしてたんだ」
「Σせこっ!」

何の告白だ(´∀`)www

☆もしも、B(大樹)がA(春樹)の家政婦(執事)だったら

大「春兄春兄ー! 今日はオレがご飯つくr」
春「やめて」
大「うぇ!? え、で、でもほら、家政婦? 執事? とかって家事とかやったり」
春「とりあえず男なんだから家政婦じゃないんじゃないの……?」
大「じゃあ執事で!」
春「執事ってことは僕に仕えてるんだよね?」
大「そーなるな!」
春「じゃあ僕の言うことを聞けるだろ?」
大「おう!」
「じゃあ僕のテリトリー(台所)には入るな」
大「Σうええええ!?」

☆もしも、A(春樹)が性転換したら

春「……」
大「それって春姉(=春花)じゃねーの?」
春「だ、ねぇ……」

里桜「そしたら物憂げな表情が超絶に色香を放っていて悩ましげなry」

春「あの、中塚さん。あなた、あずささんのキャラじゃないですよね」
里「ついうっかり☆」
春「お帰りください」
里「えー!」

☆もしも、A(春樹)の性格が全然違うキャラになったら

「おいチビ樹」
大「!!? はる、うぇ、はるにぃ……!?」
春「……僕と全然違うキャラって、お前か葉兄かな、って思って」
大「お、オレ、春兄は春兄のままがいいぜ! 絶対! ぜーったい!」
春「え、そ、そう……?」

☆もしも、B(大樹)がカメだったら

大「カメ?」
春「亀……?」
大「動き遅そうだなっ」
春「そういう意味じゃ似合わなさそうだな」
大「え、オレ速いっ?」
春「ていうかちょこまかしてる」
大「うええ!?」

☆もしも、A(春樹)がB(大樹)と付き合ってたら

大「買い物にはよく付き合うぜー! 荷物持ちがんばってるし!」
春「今日も行くよ」
大「何買うんだ? てかご飯何?」
春「鶏肉が残ってたから使いたいなって。ただ野菜が足りないから買い足す必要があるかな」
大「ふーん、よく分かんねーけどうまそうだなっ」
春「お前、割と何でもそう言ってるだろ」
大「だって春兄のご飯うまいじゃん」
春「……ありがと」

☆もしも、B(大樹)がメイド服を着てたら

大「ぎゃああああ!?」
春「母さんの趣味の被害がここまで……」
大「うわあああん春兄ぃいいい!」

空「そこでお兄さんの登場だよーん☆」

春&大「「えっ」」
空「ほい大樹、ちょっとじっとしててなー?」
大「え? えっ?」
空「ここをこうして、そうそう、これも忘れず……最後にヅラ被せてっと。よーし、完成。ほら大樹、とっても可愛くなったぞー?」
大「Σ何だこりゃあああ!?」
春「……これが……弟……男……」
空「フッ。俺、時々自分の才能が怖くなるな」
大「てゆーか戻せよぉおぉ!?」

☆もしも、B(大樹)が現実逃避をしたら

大「うわあああんユキちゃんと遊んでくるぅううぅう!」
春「えっ、そのまま(上のメイド服)で!?」
大「ハッ、そうだった!?」
春「現実逃避もいいけど、もうちょっと考えてから動きなよ」
大「ううう」

☆もしも、A(春樹)がB(大樹)を押し倒したら(笑)

春「……」
大「……」
春「……何でこうなったんだっけ?」
大「春兄が転びかけて、オレが助けようとして」
春「一緒にお前も転んだんだっけ……」
大「……頭うった」
春「ご、ごめん……? でも時々僕もお前に飛びつかれてそうなるけど」
大「あ、あははは?」

いいから戻れよお前らw

☆もしも、B(大樹)がA(春樹)の先生だったら

春「せめて逆じゃ……」
大「体育! 体育なら教えられるぜ!」
春「……先生の動き方、直感的すぎて真似できません(棒読み)」
大「えーっ。ココがどーんってなってびゅーんってするからそこでばーんってすればいいだけだって!」
「何語ですか」
大「日本語に決まってんだろー!」

☆もしも、A(春樹)の髪型がB(大樹)の嫌いな人と全く同じになってたら

春「誰だろ?」
大「うーん……あ、シッポ!」
春「あぁ、歌月くん? てことは……長くなって束ねる感じ、かな」
大「むー、春兄なら許す」
春「ていうか歌月くんだからまだしも、僕が髪長くなったら女々しくなる気がするなぁ……」
大「ますますこう、“お母さん”って感じだな!」
「黙れ」

☆もしも、A(春樹)の身長が2mを越したら

春「そんなにはいらないなぁ……」
大「分けてくれよー!」
春「無理言うな」
大「けちー!」

☆もしも、B(大樹)が幼くなったら

大「はるにぃー」
春「……うわあ」
隼「何だか面白そうなことが起きてるね!」
春「うわぁ!? どこから出てきたの!?」
隼「HAHAHAオレはいつでもどこにでもいるさ☆」
大「きらきら!」
隼「ん? 髪の毛がかな? きれいかいー?」
大「きれー」
隼「Thanks! お礼に触ってみるかい?」
大「さわるーっ」
隼「優しく触ってくれよー? そうそう、大樹クンやればできるじゃないか」
大「できるぅーっ」

春「……隼人くんって意外と子守上手い、ね?」
隼「ん? ……春樹クン、ヤキモチかい?」
春「べ、別にっ」

☆もしも、A(春樹)がぬいぐるみになってしまったら

森「あら、それじゃ私がもらいましょう」
木「あっ、ちょっとこら! 何抜け駆けしようとしてんの!」
林「そうよー。私が一番大事にしてあげられるじゃない?」
木「いや私だって!」
森「……初めに名乗り出たのは私なわけだし、早い者順じゃないかしら」
木「あんたは黒魔術とかに使いそうだからダメー!」

春「どうしようみんな怖い」
大「う、うちにいようぜ! な! もっちーもいればおそろいだぜ!」
春「ぬいぐるみでお揃いってなんかやだよ……」

☆もしも、A(春樹)とB(大樹)が中身が入れ替わったら

春「番外というかリクエスト? で、一度変わったことあったよね」
大「だなぁー。なんか何度目かになると慣れてきたな!」
春「慣れたくないけどね……」
大「春兄は体力なさすぎだぜ!」
春「お前は視界低いよね」
大「うわああ!?」

☆回す人3人→
3人とか迷う……(´・ω・`)
相互サイト様、やりたい方は掻っ攫っていってくださいぃ……!



あるとさん、バトン、ありがとうございました(´∀`)
なんというか、いちいちフラグへし折ってすみませんでしたwwww
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二つ名:囁(アビス)
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