ただいも!

飲み会からただいまー!
あずさです。

そんなに飲んだつもりはないですが、なんかちょっぴりフラフラするかもです。
ふへへ。
酔った勢いで日記書くぜ。
起きてから見て、あまりにもひどいようだったら消すかも……(笑


ええと、飲み会に行く途中にひさっちからメールが来ましてね。


擬人化セーガが……
大きく……っ!!

(⇒ The farthest Land 9月5日の日記)



「普通に描いたらあずやんの心臓がどうなるのかちょっと試したくてついつい(ちょ」


はい死んだー\(^o^)/
あずささん死んだー\(^o^)/(キュン死に的な意味で)


いや、実際問題、


ニヤニヤしすぎて舌噛みましたからね(実話


く、悔しい……!
何あのイケメン……!
ワンコロのくせに……っ!(失礼)


ちょっと私信返し等を込めて語りモードにも入っちゃったりしそうなので、
要するにちょっと長くなりそうなんで続きは追記に隠しますー。




***



はい追記ー。らっしゃいらっしゃい\(^o^)/


もうね、あれですよね。
イラスト見た瞬間、慌てふためく春樹が頭に浮かびました。


セーガ「御主人」
春樹「Σえっ……」
セーガ「? どうし……」
春樹「ごめんなさい、今まで乗り回したりなんかしてごめんなさい!?」
セーガ「おい、急に何……」
春樹「だ、だってセーガの方がよっぽど主人っぽいっていうか高貴そうっていうか僕なんてその、ほら、ちんちくりんでさ!? 僕なんてあの、全然守ってもらえるような人じゃないというか!」

春樹の卑屈魂が火を噴くぜ!


ちなみに「セーガの性格って結構ワイルドだよね?」と訊かれましたが、確かにそうかもしれませんw
地は結構ワイルドというかね、兄貴肌というかね、ヤンパパというかね……

ただそれは春樹がそうしてくれと言ったからであって、普段(というか今まで)仕えていた時の態度は割と紳士です(笑)
東雲さんとかにもね、彼は敬語を使ってました。恭しく挨拶をしたりなんか、してました(笑)

あ、でも昔は「任務任務」な感じで無表情が多かったです。
今じゃすっかり柔らかくなって(?)微笑ったりもするんだ、ぜ! ひゃっほう!


んでもってここから私信といいますか、お返事も兼ねて。
セーガとゼロの仲ですが、私は結構気が合うんじゃないかと思いますぜー!

というのも、やっぱり2匹(笑)の一番の関心はご主人様だと思うのですね。
でもってその主人にあたる春樹とサタ子は、お互い、特に害を与えるわけでもなく。
ドキパラでいえば、むしろサタ子は春樹を助けてくれてますしね(笑)

だから互いに「主人の害にならない」「助けてくれる」「仲間」みたいなカテゴリにある2人には丁寧に接するし、それに仕えている者同士、無礼を働こうとは思わないんじゃないかな??

ちょっと説明がややこしくなっちゃいましたが……
要するに2匹の大きな判断基準の1つは主人だと思うのです。

だからセーガは春樹の家族とか友人とかには基本的にイイコです(笑)
歌月のことは「失せろ」って思ってるでしょうけどwww
あ、葉兄に対しては敵意があるわけじゃないけど「もうちょっと自重してほしいなぁ」とは思ってるでしょうねwww
もう少し御主人の負担を軽くしてやってくれよ、みたいなwww


ちなみに「セーガはどちらかというと攻撃的じゃなくて守護専門っぽい」っていうのは、うーん、どうかな?
自信ないかもですwwww
攻撃に転じようとすればどうしても春樹自身の負担にもなるんで、そういう意味じゃ確かに守護的かもしれないですね~。
でも技は結構攻撃的なものもあるかな……(笑)
本当に主人次第かもしれないです。
主人が「やれ」っつったらやりますからね(笑)

春樹「焼け
セーガ「御意」

みたいな(ぇ


ついでに「葉兄が王子嫌ってるってか迷惑がってるイメージ強い」とのことですが……
う、うん……あながち外れてないかも……
というかほとんどそれは


同属嫌悪


ですよね!!(笑
基本、面倒くさいんだよ……
しかも王子も口が回るタイプだから、たとえ葉兄が意地悪くいじっても全然応えないですからね。
それが彼にとってはつまらないというか、プチ拗ね状態?(笑
でも嫌いとはちょっと違うと思います。
多分さ……これ言ったら怒られるかもですが、カテゴリとしては東雲さんに近い……(笑

まあ認めてやらなくもねぇよ。でもうぜぇ。みたいな……
こいつになら別にもう何言ってもいいや、みたいな……

利用価値(って書くとすごく悪人だけど/笑)は認めているし、
だから何か共闘みたいになったら遠慮なく頼ると思います。

頼るというか使うと思います。


おい、葉兄ひでえな。


ちなみにこれより下、「認めてやらなくもねぇよ」があるかどうかすら危うい状態にいるのがもっちーですね。もっちーは泣いていい。
空兄の場合は、今までの経験からやっぱり悪友的要素があるので少しだけ(強調)柔らかいでしょうか。

たとえて言うなら


もっちーに対して→「えぐってやろうか(笑顔)」
---------
東雲に対して→「まだ生きてたのかくそじじい」
王子に対して→「お前うざいな……(呆)」
---------
空兄に対して→「土の中で永眠してーか?(真顔)」
瀬名に対して→「あ? 説教か? どうでもいいだろそんなの(飄々)」
---------
兄弟に対して→「こんなにも愛してやってるというのに」


……あれ?


基準が全然わからねぇ/(^o^)\
全然たとえられてないwww
一応上から下になるにつれて親密度が上がっているはずなんですが……兄弟だけ異次元ですwwwwwなんぞこれwwwwwwww

まあ結論として、葉兄は相手によって態度が全然違います。
正直、親密度はあまり関係ないですね。親密になればなるほどひどい扱いを受ける場合もあるという。
空兄と瀬名なんて典型的じゃないでしょうか。同じくらい親密でも扱いが全然違う。付き合いの長さ的にはむしろ空兄の方が気が置けないでしょうが、置けないからこそ……ネ。
ごめんね分かりにくくて!
俺も混乱してきた!
下手したら空兄は王子以上に面倒くさがられてるぜwwwwwwwww
空兄、こんな扱いでも付き合ってくれるなんてお前は天使かwwwwwww


ていうか本当に長くなりすぎました、自分気持ち悪い! 知ってる!



最後にセーガの尻尾髪について!
歌月渚くんも、地味に尻尾髪の設定なのでうっかり反応してしまいました。
大樹が渚のことを「シッポ」って呼んでる由来ですしね(笑

渚「おいてめえ! シッポシッポうるせーけど、お前のとこの犬っころだってシッポじゃねぇか!」
大樹「はあ!? 何言ってんだよ!」
渚「何って……!」

大樹「セーガはカッコイイからいいんだよっ!!」


大樹の言葉には裏表がない分……ぐ、ぐさりとくるぜ……!!







あのね、最終的にはね。
ひさっち超ありがとう!!!(ここにたどり着くまでに長すぎた)

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