動物園に行ってきました

大「鯉のぼり日和だなー」
椿「何言ってんの?」

~脳内劇場・完~



こんばんは、あずさです。
本日は友人ズと動物園に行ってきました。
楽しかったです!
――が、体力が全然なかったですorz

鍛えなければなぁと思う今日この頃……
あと動物の臭いが何だか未だに記憶に残っていて、どうしたものやら。
初めは「うっ」と思うものの、恐ろしいことに慣れてしまいますね。
げに恐ろしきかな適応能力。

何にせよ動物の子供や赤ちゃんって基本的にみんな可愛いですねー!
もこもこふわふわしてます!
もうみんな「ちっちゃーい! いやー! きゃああああーっっっ」という感じで悲鳴上げてましたw

前回もそうでしたが、やっぱり熊が水浴びをしているとお風呂に入っているようにしか見えません。
あの熊たち、後でビールでも飲むんじゃなかろうか。

少年A「熊だ! 一人しかいなーい」
少年B「ちがうよ、一匹って言うんだよ」
少年A「あ、そっか」

一頭……の方が良くないか少年たち?
まぁ小さい熊は「匹」でもいいのでしょうがー。



そしてライオンや虎はやっぱりすごいですよ!
迫力満点です。

虎なんかひたすらウロウロと動き回っているものだから見ていて飽きませんでした。
しなやかな肢体の美しいこと。
眼力の鋭いこと。
歩くたびに縞模様がしゃなりしゃなりと動きギャラリーを魅了していきます。

一方のライオンは全然動かず、むしろ寝ていました。
虎のサービスに対して「俺にはそんなサービス必要ねぇんだよ」という百獣の王の貫禄が垣間見えた気がします。
オスはどっかり寝そべってますし、メスは少し離れた位置で身動きもしない。
まるでどこぞの組長と姐さんという風貌でした。
「おい外野、いちいち騒ぐんじゃないよ」みたいな。姐さんかっちょいい!

だけどおなかが空いたらしいときのライオンの咆哮は凄まじかったです!
ザ・咆哮というか、THE☆咆哮というか、そんな迫力がありました。
もうブォオオオヴオオオオヴォォォオオオ゛と叫んでおりました。
すいません、語彙が貧弱で全く伝わりませんね。


あと人間の赤ちゃんは自分が可愛いことを熟知している気がしてなりません。
何あのどや顔……く、悔しい……可愛いじゃないのちくしょう……。



そんな感じですゆえに、さっきまで倭鏡伝本編を少し進めたのですがもう眠くて仕方ありませんwww
もう少し小説を書きたかったし絵の練習もしたかったんですけどね~。
仕方ない、本日はそろそろ就寝することにいたします。




*****一部抜粋*****

「メリアさ……メリアが」

 慌てて言い直す。ちらと前方の目を向けるが大樹と話しているメリアが気付く気配はない。――良かった。デコピンは回避だ。

「メリアが僕にフードを被れと言ったんですけど……意味、分かりますか?」

 ~(略)~

 モヤモヤしていると広幸は目を瞬かせた。いともあっさり言ってのける。

「そりゃあ、さっきも言ったけど呪いだよ」


*****ここまで*****



途中無駄に説明が入るので省略wwwすいませんwww
むーん、全然進んでいないorz
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