春眠に負けず劣らず眠い日々

北海道はすでに寒いです。
雪虫が地味に飛んでます。

どうもこんばんは、道産子のあずさです。
本日の勉強時間は4時間半なり。
生物と地学のときは正直何度も寝オチしちゃったので、あまり身になってない気がしますが……w
いかんですなぁ。
これが小説なら、まだ寝たりしないのですが。
最近は寒くて朝布団から出るのも嫌な感じなので、もういつでもどこでも睡魔が……こうして書いている間もうつらうつら……。

これから予備校なので寝てられないんですけどね!ちくしょし!
ああでも、授業中に寝ないように10分だけ仮眠取ろうかなぁ。
(そういって昼も15分ほどソファで寝てたやつ)

寝る子は育つのです、ええ、そうなのです。



そんな感じなのでなかなか小説の修正&執筆も進まず。
本当に地味に地味には書いたりもしてるんですけどね。

倭鏡伝14話一部抜粋↓


※※※ここから※※※


 ベチベチと自分の頬を叩き始めた幸広から若干距離をとりつつ(だって次はどんな行動をするか分からない)、それでも春樹は少し感心していた。
 そこまで熱中できてしまうというのは良くも悪くもすごいと思う。
 春樹にはそれほど打ち込めるものが思い当たらない。

「あー……と。もし良ければ、読ませてもらえませんか?」
「え」
「僕、本を読むの好きなんです。読んだからといって有益なアドバイスは言えないでしょうけど……」


※※※ここまで※※※



はい、遅々として展開が進んでません^^;
まあこうやって、小説家志望の卑屈で自虐な青年と関わりあいながら、
毎度のごとく渡威が出てきてほにゃららら、な展開になる予定です。

言ってしまうと、小説の中入っちゃおうぜってノリなんですけどね←


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