看病バトン6

うぇいうぇい、
「最近自分ほんと気持ち悪いな!」と、散々自分の気持ち悪さを謳っていたのですが、
ブログを読み返してみたら割といつでもこんな感じでした。

いつも気持ち悪かったみたいです。

なーんだ、おかしいことじゃなかったんですね!
やったね!
嫁が可愛いのも当たり前のことだったんですね!
なるみんのバトン見て春樹とギル君に寒がりという共通点があって悶えたんですけど通常の反応ですよね!
だって二人してモコモコしながら震えてたら可愛くないですか!

「ギルディスさんそのホッカイロください」
「嫌だ」

とか言ってたら私が融けます^q^
私が温めてやるよぉおおおお!
雪合戦してた大樹がどーんって飛び込んできて

「ギルー♪(どーん)」
「Σ冷てぇバカ!」

とか言ってたら雪玉持って飛び込んで行くよぉおおおおお……あ、駄目だ死亡フラグだやめて私まだ死ねない大丈夫ギル君は本当は優しいって信じてるウルちゃん助けてくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」



*****


こんなアホなことを堂々と叫んでいる私ですが、
昨日から、「3月中旬までに目指せ勉強200時間!」を、掲げております。
今日は早速色々駄目な予感なんですけどね!
でも公務員試験までもう時間がないんで……きっと今の私じゃこれくらいはやらないと間に合わない。
これでも全然足りないかもしれない。

勉強に大事なのは質だと思っています。
次に量。
それから時間。

ただダラダラとやったって見に付かないし、集中して質の高い勉強を多くこなしていくのが一番いいことだと思うんです。

ただそうは言っても、結局のところ、試験に受かるために一生懸命こなそうとすれば、量も時間もある程度は比例してくるんですよね。
だからやらなきゃ。
今やらんでどうするんですか自分。


というわけで昨日は8時間45分+予備校2時間30分。
今日はまだ4時間30分しかやってないのでこれからもうちょい踏ん張ってきます。
せめて10時間やりたかったけど今日はムリだなぁ(´・ω・`)
がんばります、えいえいおー!




前置きが長かったですが、追記からバトンです。
看病バトン、指定は「ハゲ」と「大樹」。

【看病バトン】


【鷹】が風邪引いちゃったよ。
なんかもうインフル並に辛そうなんで看病してやってください。お願いします。

風邪引きさん→鷹
看病する人→大樹


 ※パラレル的な何か※
知らない人へ簡単な説明をば。
●鷹さん
鷹さんは、ひさっちとのリレー小説に出てくるオリジナルキャラクターです。
特徴はツルツル頭とサングラス。愛称「ハゲ」。バトン回答も表示は「ハゲ」で。
●状況
なんか色々あってプチ誘拐をされた大樹。
その際に鷹さん特有の技「ハゲフラッシュ」を喰らったのだが、大樹には衝撃が強すぎたたのか、大樹は一時的に記憶喪失状態に陥ったのだった……。
 大樹「なんかもう太陽も見たくねーかも……」
 ハゲ「きらっ☆」
●バトン回答に当たって
リレー小説内の時間軸では難しいでしょうから、パラレルのパラレル、みたいなものだと思ってください^^;

こんな感じですが、よろしければどうぞ~(´∀`*)
今回は色々入り乱れて分かりにくそうなので、台詞の前に頭文字を付けておきます。


○風邪引き【ハゲ】が目の前に。

大「うーあーおなかすいたー……お?」
ハ「きらっ☆ いや、ふらっ☆」
大「……」

何やらゴキゲンのようです。

大「た、鷹ー? なんかいつもより輝いてるぞ?」
ハ「おう、おチビさん。今日もいい天気だね、爽やかだ!」
大「Σ誰だ!?」

ハゲは色々突破して爽やかになりそう。頭の輝きも3割増し。キラッ☆


○【ハゲ】の額がうっすら汗ばんでます。

大「てか、汗かいてんじゃん! どーしたんだよ? ここクーラー効いてるのに」
ハ「俺は筋肉がすごいからな、代謝もいいんだゾ☆」
大「え、そーゆう問題か……? 顔も赤いぜ?」
ハ「ていうか寒い」
大「寒いの!?」
ハ「さっきからくしゃみも止まらなくてなぁ……ぶぇっくし。いやー、モテる男はつらいぜぇ」
大「? 何でモテる男?」
ハ「知らんのか。くしゃみが止まらないってことは俺様の噂をしている可愛い子がいるってことなんだよ」
大「いばらんとか?」
ハ「Σ思い切り野郎じゃねぇか! っ、ぶぇっくっしょんんん(ずびずび)」
大「だ、ダイジョーブか? あ、なんなら驚かしてやろーか?」
ハ「……? 何でだ?」
大「ビックリしたら止まるって言うじゃん」
ハ「Σそれしゃっくりだろ!」

ボケボケ。とにかくボケボケ。ハゲが時々かろうじて突っ込む。でも基本はハゲもボケ。


○あなたの前で【ハゲ】がよろけてしまいました。

ハ「ふらっ……☆(バターン)」
大「は……いやハゲぇえ!?」(慌てて駆け寄り)
ハ「ちょ、おま、言い直そうとしただろ。何でそのまま言い直さなかった!」
大「いやビックリして……とにかくダイジョーブか? ――ってあっちぃ!? 熱あるじゃんか!?」

ようやく気付く事実。

ハ「あぁ、どうりで体調が悪いなと……」
大「気付けよー; 起きれるか? とりあえず寝た方がいいと思うぜ」
ハ「……」
大「? どーした?」
ハ「いやぁ、頭以外の心配をされたのが久しぶりでちょっと涙が……」
大「ちょ、鷹、鷹ー!?」

人の優しさが懐かしすぎて……ハゲはそのまま昇天しましt(ry


○どこで介抱しよう?

大「ふぐぐぐぐ、うぅううう、……っ、はぁ……ちょ、ムリ……っ(ぜぇはぁ)」

とりあえず引っ張り上げようとするけれど体格差がありすぎるので、大樹じゃ引きずることもできませんw

大「どうすっかな……あ、おい、いばらんー!」
荊「げっ」

被害者(荊(いばら))が通りかかりました。

荊「いばらんって呼ぶんじゃねぇよ。つか何だこの雑巾」
大「鷹だぜ。なんか熱あるみたいで倒れちゃってさ……危ないし運ぶの手伝ってくんね?」
荊「……まあ、ここで寝られても邪魔だからな……(はぁー)」

とりあえず部屋に。
手伝うというか、運んだのいばらんだけだよね?


○【ハゲ】に病人食作ってあげて。

荊「俺は運んでやったからな、もう手伝わないぜ」
大「ぅええ!? いばらんのハクジョーモノー!?」
荊「こっちも忙しいんだよ」
大「むぅ……」

ぐぎゅごるごるごる

荊「……」
大「……。鷹、ハラへってんの?」
ハ「胃じゃない、筋肉が泣いたんだ……(ホロリ)」
大「筋肉が!?」
ハ「でもハラもへってる」
大「へってんだ!?」

ぶちり。

「ああああうぜぇ! はげうぜぇ!!!」
ハ「な、何だよいばらん?! 俺病人……!」
荊「てめぇまでいばらんって言ってんじゃねぇよ! 今のお前は言い方とかノリとかいつも以上にうぜぇ! あと頭光らせてんじゃねえ!!」
ハ「不可抗力……」
荊「とにかく黙れ! 胃も筋肉も頭も黙れ!」
ハ「そんな無茶なー」

いばらんはストレス社会で生きています。そんなあなたに(´Д`)つ【GABA】

大「お、落ち着けよー。なんか食べればいーじゃん? そしたらお腹鳴んないぜ?」
荊「(チッ)すぐ喰えるものなんて何もねぇよ」
大「え、じゃあ作るとか……」
荊「俺は手伝わねぇからな」
大「えー……」

 ・
 ・
 ・

荊「悪かった……俺が悪かった……燐零に作ってもらう、今すぐ頼んできてやる、だからお前、それ置け、とりあえず置け、いいから、片付けは後でやるから、まず出ろ、その領域から出ろ!」

 ・
 ・
 ・

大「……泣かれた
ハ「あのいばらんを泣かすとか、お前チビのくせに凄いな」

大樹に悪気は1ミリもなかったんです。泣かすつもりなんてなかったんです。
一体……何が……(ゴクリ


○苦い飲み薬を【ハゲ】が嫌がっています。

ハ「苦いのは嫌だよな、お前も嫌だろ、な?」
大「そりゃ嫌だけどさ。でも飲まなきゃ治らないぜ?」
ハ「俺頑丈だからきっと大丈夫だって!」
大「むー。ちゃんと飲もうぜ」
ハ「いやマジ、朝だってラジオ体操とかしっかりやってるし。大丈夫大丈夫、すぐ良くなるし」
大「でもさー」
ハ「大体、そんな苦いだけの薬飲んだら俺ハゲるし!」
大「Σ手遅れじゃん!?」

「だぁあああ! 伊達にハゲてねぇんだからさっさと飲めやゴルァ!」

いばらんに突っ込まれました。あ、口にね。


○看病していると、トラブルメーカーの第三者が現れました。

康「鷹さん、風邪をひいたんですって?」
大「あ、やすっしー」
康「おや。大樹くんが看てくれていたんですか」
大「ん、ちょうど一緒にいたからな!」
康「それはそれは。……それで、調子はどうなんです?」
大「薬飲んで悶絶してる」

ハ「うごっほ、ぐぇ、ふぅっふ!」
荊「おらもっと飲めよ、ちゃんと飲み干せよ、吐こうとしてんじゃねぇよハゲが

いばらん、ドSモード発・動☆
ストレス社会パネェっす。

康「……お取り込み中のところ申し訳ないんですが……燐零が雑炊を作ってくれましたよ」
大「あれ? 燐零はいねーの?」
康「菌がうつったら嫌だと言ってましたから。大樹くんのことも心配していましたよ、鷹の菌なんて凶悪そうなのに大丈夫かしらって」
ハ「俺の心配はぁああ!?」

八雲も同じ理由で離れてます。
この姉弟は、ハゲの心配より、大樹とやすっしーの身を案じてくれそうですよねwwww
いばらんは……もう、手遅れだから……。

康「あ、あと薬を」
大「あれ? もう飲んだ……ってかいばらんが飲ませてるけど」
康「いえ、独自に作ってみたんです。鷹さん相手にふつうの薬じゃ抗体の方が死滅しそうかなと思いまして」
大「ふぅん?」

康「というわけで飲んでください(にこっ)」
ハ「ホルマリンくせぇ!! 何これ! 何これ!?」
康「やすっしー特製の危険物(おくすり)です」
ハ「危険物って書いてる! お薬とか言いながら危険物って書いてる!」
康「大丈夫ですよ、飲んでも頭の輝きが減るだけですから」
ハ「やめて、俺の特技が消えちゃう! ただのハゲになっちゃう!」

輝かないハゲは、ただのハゲ。


○【ハゲ】が退屈そうにしています。

ハ「死ぬかと……思った……」
大「良かったなー、やすっしーたちが途中で飽きて。汗かいたせいか、逆に熱も下がってきたんじゃね?」
ハ「そうかー?」
大「多分? ほら体温計」
ハ「おう、サンキュ」

……。
……。

大「あ、ほら少し下がってんじゃん! 良かったな! ……鷹? 鷹ー?」

…………。

大「た、鷹? どーしたんだよ黙っちゃって。また具合悪くなったのか? なあ……」

…………。

ハ「罵っても……いいのよ?」
大「え゛っ

ハゲは……
ふつうじゃ満足できない身体に……なってしまったようです……
マスター・・・ドウカ・・ドウカソノ手デ・・終ワラセテクダサイ・・・
マスターノ辛イ顔、モウ見タクナイカラ・・・・


A.「そんなことオレにはできない……っ」
  →消失エンド
B.「あ゛ぁ? てめぇなんか罵る価値もねぇし。気持ち悪いこと言ってんじゃねぇよ」
  →覚醒エンド
C.時間制限内に選択しない
  →バッドエンド(R18)

リセットリセットリセットリセットリセッry
あ、ふつうじゃ満足できないのは元からでしたね!


○お風呂はどうしましょうか。

ハ「いやぁ、汗が気持ち悪いな~」
大「あ、やすっしーがタオル置いてってくれたぜ」
ハ「おお、気が利くじゃねぇか! ……なあ、そこの絶賛蒸発中のお湯は……」
大「えんからだってさ」

※ここでの「えん」=八雲のこと

大「こんなことまで手伝っちゃ鷹が人間として駄目になるから自分でやらせてあげてね、って言ってたぜ」
ハ「そのお湯に突っ込んだら俺の人間としての人生が終わる気がするんだが」
大「? お湯に突っ込むのが嫌なら、上からかけるか?」
ハ「らめぇえええ! それ俺とお湯が触れ合うことに変わりはないからぁああ! お湯に惚れたら火傷しちゃうからぁあああ!」
大「お湯に惚れるって意味わかんねーよ? とりあえずタオル使わないのかー? ――あっ」(ガシャーン!←お湯の入った入れ物を蹴り飛ばした)
ハ「Σ危ねぇええ怖ぇええ!」
大「拭かないと!?」(ダッ)
ハ「Σ危ねぇええ怖ぇええ!」(引っ張り戻し)
大「え!? 何が!?」
ハ「いや、ふつーに拭いたら火傷するだろこれ!」
大「……ああ! そっか!」

大樹は考えるより先に動いてしまう。
その辺はハゲの方がまだ常識あると思うんでwww
二度目の「危ねぇええ怖ぇええ!」は「何この子何でこんなにバカなの!?」と同義ですwww
この後食器を片付けにきたやすっしーに怒られました。ハゲが。


○「早く治るおまじないをして」と【ハゲ】が言いました。

大「おまじないー?」
ハ「そう……俺がより元気によりカッコ良くよりたくましくなれるような、そんなおまじないをよろしく頼む」
大「そんなすげーの知らねぇよ?(汗)」
ハ「じゃあ『鷹さんカッコイイー☆』でもいい」
大「おまじないなの!?」
ハ「元気が出ればおまじないだっろー?」
大「あれ? 治るおまじないじゃなかったっけ?」
ハ「元気になれば筋肉で治る!」
大「ムキムキ!?」
ハ「というわけでお願いします!」

もはやハゲにプライドはない。

大「よく分かんねーけど……鷹さんカッコイイー」
ハ「あ゛り゛がどう゛(´;ω;`)(ブワッ)」
大「Σそんなに!?」

ドMな一方で優しさが嬉しいハゲ。良かったねハゲ。


○【ハゲ】がうとうとし始めました。

ハ「また少し……熱上がってきたかもなー……」
大「寝ていーぜ?」
ハ「おー……」
大「(じー)」
ハ「……」
大「(頭で目玉焼きできそう……)」
ハ「(キャバクラとキャビアって似てるな……)」

この2人って黙るとろくなこと考えてないよね。
あ、喋っててももろくなこと喋ってないか←


○【ハゲ】が手を繋いで欲しいと言いだしました。

ハ「うぎゃおおおお!」
大「Σぅえっ? な、何だ!? どーした!?」
ハ「……はっ……夢か……!」
大「ゆ……め?」
ハ「あぁ……俺がたくさん天から降ってくる夢」
大「Σ怖ぇ!!」
ハ「分裂するってあんな気持ちなんだなって新発見だったわ」
大「そりゃすげーな……」
ハ「……」
大「……」
ハ「……また見たら怖いから手ぇ繋いでくれ」
大「えええぇぇええ!? 鷹何歳だよ!」
ハ「うっせぇ! 大人もガキも関係ないだろ、分裂だぞ分裂! 降り注いで東京タワーに突き刺さるんだぞ!」
大「えぐい! ……ったくもー、仕方ねぇなー」

ハゲでも差別なんてしないよ、大樹はイイコだよ←

ハ「ふぐっ……おぉ……うぉおおああ……!!」
大「ふみゃああ!? いたっ、痛い痛い痛い! はなっ……鷹、ちょ、手、は、ハゲぇえええ!!(涙)」

ハゲの馬鹿力に涙目。
最後は「放せ」と「ハゲ」が混じりました。結果、ただのハゲになりました←
この後みんなが「うるせぇ!!」って言いながらハゲをフルボッコにすればいいんじゃないかな。


○完治した【ハゲ】に一言。

ハ「俺、華麗に復活!」
燐「あら、もう治ったの?」
ハ「おうともー……って何そのでかいマスク!?」
燐「いえ、念のためにと思って」
八「あ、鷹。なんだ、治っちゃったの?」
ハ「がっかりそう!?」
荊「朝からうるせぇ黙れ死ね」
ハ「はははいばらんってば今日もゴキゲンだな!」
荊「うぜぇ」
康「鷹さん早く朝ごはん食べてください、片付きません」
ハ「おぉ……って朝からトンカツ!? 病み上がりにトンカツ!? 俺だけ!?」

ハ「いやぁ、愛が重いぜ☆(がつがつがつ)」
大「良かったなー(もぐもぐもぐもぐ)」


○次に看病する5人。看病する人と風邪引きが交代しても面白いかもです。

せっかくだから……
いやでも難しいかもしれないので無理はしなくていいんですが……
ひさっち、

風邪引きさん→八雲
看病する人→燐零

で、やってみるってのは、どう?(笑



なんか……書いているうちにこいつらが家族に思えてきました。
大雑把な構成としてはこんな感じですかね。

荊→カルシウムの足りない父親
康→抜け目の無い母親
鷹→ニートでまだお(まるで駄目な大人)な長男
燐零→できた長女
大樹→ボケボケ次男
八雲→(男兄弟の中では)一番しっかりした三男

八雲くんは確か大樹より1つ2つ下か同い年か、その辺だった気がするんでとりあえず三男扱いでw

いや、でもこんなでかい息子(ハゲ)は嫌だなwwwww
まだお(まるで駄目なおかん)にしますか??
何それ怖い……
でもありといえばあり……

荊「いってくる」
ハ「んもぅ、待って待って! いってらっしゃいの平手は?」
荊「うぜぇ消えろ(グーでパンチ)」
ハ「あんっ、は・げ・し・い」

康「はいはい子供は見ないように、R18ですからね(グロ的な意味で)」

っていうパターンだとやすっしーが長男ですかね?
なぜかいばらんが父親のポジ不動www
そしてハゲの気持ち悪さが異常かつ不動。キャラ崩壊しているような、通常のような……あれ、ハゲって何だっけ……(゜∀゜)?

まとめ↓

八雲「早く家出たい」
スポンサーサイト
Home |  Category:バトン |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
Tracback

Tracback URL :

Comment

    
Home   Top
 
プロフィール

あずさ

Author:あずさ
武器:シャーペン、ノート、パソコン、ポメラ
レベル:29
二つ名:囁(アビス)
あだ名:エゴイスティックスケコマシ
四字熟語:好色生活
(※二つ名メーカー、脳内メーカー等による結果)
アイコン:朧夜緋雨さまから

最新記事
カテゴリ
呟き、囁き、ぼやきに寝言
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード